新宿の紀伊國屋書店に寄って、伊勢丹の地下でお昼を買ってから技術書ライブラリーへ。最近はコードレビューで人間が果たすべき役割について考え続けている。


2026年9月3日(木)
Claude Sonnetで動かしてるのか
コードレビューに何を負わせてきたか
2026年9月2日(水)
きちんと伝え方を考える
routine使いこなすのよさそう
ちょっと整えるのによさそう
2026年9月1日(火)
まれびと

Intelligent-Tieringの限定的な適用
2026年8月31日(月)
わざわざ用意しなくても、と思う
メンタルパフォーマンス、認知負荷の肩代わり